建設業向け固定資産管理システム・固定資産管理管理WAOとは
固定資産管理WAO 概要
会計用及び税務用の両方の計算に対応
また固定資産とリース資産(新リース会計基準対応)の同一管理が可能です。
固定資産、リース資産の減価償却費を個別原価へ反映
固定資産管理機能
- 購入資産を資産台帳へ様々な区分にて登録可能。
- 登録資産は基本情報と税務情報を別々に登録が可能。
個々の登録する償却方法で減価償却計算を行い会計用、税務用として確認が可能で、部門別に配賦可能。また同時に仕訳計上を行います。 - 法人税申告、償却資産税申告の申告帳票に対応してます。
新リース会計対応機能
- リース識別判断によるリース登録が可能。
また借手のリース期間(資産の使用権利を有する期間)、リース料(リース対価)を対応します。 - 適用初年度における借手の経過措置に対応し、リース契約単位にリース開始日から適用していたかのような帳簿価格、またはリース負債と同額を計上した管理が可能です。
- サブリース取引に対応ヘッドリースとサブリースのそれぞれに通常の借手、貸手の会計処理を適用します。
