帳票データをバックエンドのデータベースにフィードバック!
オブジェクト単位のきめ細かいセキュリティ設定も可能です。
Re・preはPlay@で作成したオブジェクト型電子帳票を、閲覧、更新、管理できる高品質ビューアです。データごとにきめ細かいセキュリティ設定ができ、帳票上のデータをバックエンドのデータベースにフィードバックすることも可能。もはや電子ファイルの域を超え、一つのシステムインタフェースとしてご利用いただけます。

データベース“直接交信”と詳細なセキュリティ

Re・preのデータをデータベースに反映
Re・preに入力したデータは、データベース上に直接書き込んだり、更新したりすることが可能です。このフィードバック機能は、リアルタイムでの更新およびバッチ処理での更新の両方に対応しており、バッチ処理での更新については複数ファイルをまとめて一括処理することができます。
データごとに権限をきめ細かく設定可能
入力したデータは個々にオブジェクトとして認識され、そのプロジェクト単位に編集権限や入力内容の更新権限を個人・組織単位で設定することが可能です。ここで設定したオブジェクト単位のセキュリティ機能は、ユーザーがRe・preを開く際に入力するログインID・パスワードにより認識され、有効になります。また、Re・preの閲覧そのもの、および新規オブジェクトの追加権限も、個人または組織単位に設定することができます。
